症例紹介

    あきらめずに、ご相談された加齢性黄斑変性!

    2018年02月13日

    最近、目のご相談が増えているのは

    加齢性黄斑変性!

     

    漢方薬ピュアでは、

    加齢性黄斑変性は、毛細血管と活性酸素が大きく関係しています。

    毛細血管(微小循環)と活性酸素の除去と

    体質的なものは漢方薬

    この3点で治療していきますが、

    特に毛細血管(微小循環)の流れが悪い方は

    そこを重点的にせめていきます。

     

    人によって差はありますが、約3ヶ月で結果を出していきます。

     

    昨年11月初めに来店されたTさん(52歳)女性

    VEGFを15回、医師にはPDT(光線力学的療法)を勧められています。

    クリニックでの治療が思わしくいかないので、

    思い切って来店されました。

     

    元々、冷え性もあり血行不慮と血虚

    ベースの漢方薬は補血と温補

    毛細血管(微小循環)を画像で見てみるとほとんど流れが動いてないので

    そこを中心に服用してもらいました。

    毛細血管(微小循環)の隅々まで流し、細胞活性する

    ホルミシスタンクにも1週間に1回入っていただきました。

    食事と生活習慣の改善も行っていただき

    紫外線やパソコンのブルーライトも気をつけていただきました。

     

    約1ヶ月で、浮腫みが少し引いてきて

    良い感じとご本人がおっしゃっておられました。

    本日、来店されて

    本人的には視力がほとんど戻った感じがする  と

     

    体質的な漢方薬は引き続き服用していただいて

    毛細血管(微小循環)のサプリメントは量を減らしていただきました。

     

    『こんなに早く良くなるとは思っていませんでした。

    頑張って今を維持したいと思います。

     

    漢方やサプリメントも良かったと思いますが

    このホルミシスタンクがすごいと思います』とTさん

     

    喜んでもらえて私も幸せです。

     

    病気はすべてそうですが

    早め早めに治療するのがポイントです。

     

    目に関しては特にそうです。

    ほとんど視力が落ちてからでは

    元には戻る事はありません。

     

     

     

     

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